小学部は、「できたがいっぱい!みんなの1日」と題して、朝の会での係活動や、生活単元学習で取り組んだお手伝い、国語・算数でできるようになったことを生かしたお店屋さん、音楽での楽器演奏を発表しました。一人一人が自分の役割を最後までやり遂げ、たくさんの「できた!」を伝えることができました。

中学部は、生活単元学習「ごみについて考えよう・知ろう」で学習したことをニュース番組風に構成してステージ発表をしました。中継先からリポートする演出をしたり、会場参加型でごみに関するクイズを出題したりするなど臨場感あふれる内容で、一人一人が役になりきって演技をすることができました。








